そして、FOMCを控え、市場は極端に値が飛ぶこともあるので、それも注意。
今日明日は米ドルの動きをしっかり見よう。
さあ、上昇を確認したら、ドルは92.70円を下回らないかがポイントとなる。ただ、これだけ強い下げトレンドのまだ、最中であるため、上昇は限定的。この辺りで持ち合いを続けるかもしれない。
今日明日と、最安値を上向きで更新しつづけたら、少しは安堵感がでる。
それにしても、重要な指標が目白押しの今週は、注目度が高い。
利益を上げてきたトレーダーは、引き続き短期売買での取引がおすすめ。現状を見る限りでは、ユーロが適しているようだ。EUR/USD のダウンスキャルが心地よい。(流れが変わると、難しくなる)
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